【ブラウンダスト2攻略】最強汎用パーティ編成!おすすめのやり方を紹介

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ブラウンダスト2でパーティを組むとき、「強いキャラを5人並べればいいの?」と迷ってしまいますよね。

汎用パーティは、物理か魔法のどちらかに寄せて、サポーター2〜3体+アタッカー2〜3体で組むのがおすすめです。

この記事では、物理・魔法それぞれのおすすめ編成から、敵に合わせたメンバーの変え方、行動順まで分かりやすく解説します。

目次



ブラウンダスト2の最強汎用パーティは「サポート2〜3+アタッカー2〜3」

ブラウンダスト2の汎用パーティは、サポーター2〜3体+アタッカー2〜3体を基本にすると組みやすいです。

さらに重要なのが、物理と魔法をできるだけ混ぜないこと。

攻撃力バフは物理アタッカー、魔法力バフは魔法アタッカーと相性がいいため、どちらかに寄せた方がサポート効果を活かしやすくなります。

基本的な5枠は、以下のように考えてみましょう。

役割
1メインバッファー
2サブバッファー
3バフ・脆弱・チェインなど
4アタッカー
5アタッカー

通常のPvEなら、タンクを必ず1体入れる必要はありません。

耐久力が必要な戦闘ではタンクや回復を検討しつつ、普段はサポートと火力を中心に組んでみてください。

ポイントは、「最強汎用パーティ=5人を完全固定」ではないことです。

サポーターを中心に基本の形を作り、敵に合わせて補助役やアタッカーを入れ替えると、幅広いステージに対応しやすくなります。

物理の最強汎用パーティ編成

物理パーティなら、暗黒聖女リベルタ+ホムンクルス・ラテルを軸にして、補助役1体と物理アタッカー2体を組み合わせるのがおすすめです。

編成枠おすすめ
メインサポート暗黒聖女リベルタ
サブサポートホムンクルス・ラテル
補助敵に合わせて変更
火力物理アタッカー
火力物理アタッカー

暗黒聖女リベルタは攻撃力やクリティカル関連を強化しながら、SPもサポートできます。

ホムンクルス・ラテルは攻撃力を大きく強化できるため、物理アタッカーの火力を伸ばす役として組み合わせやすいキャラです。

残り3枠のうち2枠には物理アタッカーを編成。

最後の1枠は固定せず、敵や使用するアタッカーに合わせて変更しましょう。

3枠目は敵や攻撃方法に合わせて選ぶ

補助枠は「誰が一番強いか」ではなく、パーティとの相性で決めるのがポイントです。

キャラ主な役割おすすめ場面
ラフィーナ物理脆弱物理火力を伸ばしたい
ディアナ属性ダメージ支援属性有利を取れる
レピテアチェイン強化多段攻撃が多い
温泉管理人リベルタ高チェイン支援チェインを稼ぎやすい
ビーチの天使テレーゼ低チェイン支援攻撃回数が少ない
保健委員テレーゼバフ・回復耐久も欲しい

物理アタッカーの火力をさらに伸ばしたいなら、物理脆弱を付与できるラフィーナが候補です。

多段攻撃を中心に戦う場合は、チェインを強化できるレピテアなどを組み合わせましょう。

暗黒聖女リベルタを持っていないなら、攻撃力とクリティカル率を強化できるアリネスも代替候補になります。

魔法の最強汎用パーティ編成

魔法パーティなら、B級アイドル・ヘレナ+グラティの女王・グラナデを軸にして、補助役1体と魔法アタッカー2体を組み合わせるのが基本です。

編成枠おすすめ
メインサポートB級アイドル・ヘレナ
サブサポートグラティの女王・グラナデ
補助敵に合わせて変更
火力魔法アタッカー
火力魔法アタッカー

B級アイドル・ヘレナは魔法力とクリティカル率を強化でき、HP回復も行えます。

グラティの女王・グラナデは魔法力を強化しながらSPもサポートできるため、魔法パーティの土台を作りやすいキャラです。

3枠目には、魔法脆弱を扱えるレヴィアなどを編成します。

属性有利を活かせる戦闘ならディアナ、多段攻撃型の魔法アタッカーを使うならレピテアも候補です。

ヘレナがいない場合は、魔法力とクリティカル率を強化できるエルピスを代替候補にできます。

攻撃力・魔法力の両方を強化できるサメイも、手持ちが少ない段階ではサポート候補として使えます。

物理と魔法はどっちがおすすめ?

物理と魔法で迷ったら、手持ちのサポーターとアタッカーが充実している方を選べばOKです。

「初心者だから必ず物理」「魔法の方が必ず強い」と決める必要はありません。

選び方の目安はシンプルです。

  • リベルタ・ラテル+強い物理アタッカーがいる → 物理
  • ヘレナ・グラナデ+強い魔法アタッカーがいる → 魔法

逆に避けたいのが、強そうなキャラだけを選んで物理と魔法をバラバラに編成すること。

攻撃力と魔法力では対応するバフが異なるため、物理・魔法を混ぜるとサポート効果を活かしにくくなります。

まずは手持ちを見て、物理と魔法のどちらをメインにするか決めるところから始めてみてください。

汎用パーティは敵に合わせて1〜2枠を入れ替える

基本パーティが完成したら、敵に合わせて補助枠やアタッカー枠を1〜2体変更するのが次のステップです。

特にチェックしたいのは、

  • 防御力
  • 魔法抵抗
  • 属性
  • 敵の数

の4つです。

防御力と魔法抵抗をチェックする

敵のステータスから、防御力や魔法抵抗を確認できます。

防御力が低い相手には物理、魔法抵抗が低い相手には魔法攻撃を使うとダメージを通しやすくなります。

なかなか敵を倒せないときは、育成だけでなく攻撃タイプとの相性もチェックしてみましょう。

有利属性のアタッカーを使う

属性相性も火力を伸ばすポイントです。

有利属性で攻撃すれば与えるダメージを増やせるため、アタッカー枠は敵属性に合わせて変更しましょう。

属性有利を取れる戦闘なら、属性ダメージを強化できるディアナも活躍しやすくなります。

雑魚戦とボス戦でアタッカーを変える

敵の数によっても、使いやすいアタッカーは変わります。

複数の敵が並ぶステージでは、広範囲を攻撃できるアタッカーが便利です。

単体ボスでは、単体への火力や攻撃回数に優れたキャラを優先しましょう。

つまり、汎用パーティで固定したいのは主に編成の骨格です。

アタッカーまで完全固定せず、敵に合わせて交換できる形にしておくと幅広いステージへ対応できます。

パーティを組んだら行動順も調整しよう

パーティが完成したら、サポート効果を先に使い、メインアタッカーを後ろにすることも意識しましょう。

基本の流れは以下のとおりです。

バッファー

脆弱・チェイン役

サブアタッカー

メインアタッカー

例えばラフィーナを物理パーティに入れるなら、メインアタッカーより先に動かして物理脆弱を付与します。

その後に本命のアタッカーで攻撃すれば、ラフィーナの役割をしっかり活かせます。

レヴィアの魔法脆弱も同じ考え方です。

レピテアなどでチェインを支援するときも、後続の火力につなげることを意識しましょう。

敵の配置やスキルの攻撃範囲によって適した順番は変わります。

まずは**「バフ・デバフを先に使い、最後に大きなダメージを出す」**と覚えておけば、初心者でも行動順を組み立てやすいですよ。

ブラウンダスト2の最強汎用パーティの組み方まとめ

ブラウンダスト2で汎用パーティを作るなら、最初から「絶対にこの5人」という完成形を探す必要はありません。

まずは手持ちを見て、物理か魔法のどちらで戦うか決めるところからスタートしましょう。

次にサポーター2〜3体とアタッカー2〜3体を編成し、バフや脆弱を先に使ってメインアタッカーへつなげます。

基本編成ができたら、敵の属性・防御力・魔法抵抗・敵の数をチェック。

相手に合わせて補助枠やアタッカーを1〜2体入れ替えていきます。

固定された「最強の5人」を作るのではなく、基本となる編成を作って必要な部分だけ入れ替える。

まずは手持ちのリベルタ・ラテル、またはヘレナ・グラナデを確認して、物理と魔法のどちらを軸にするか決めてみてください。

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この記事を書いた人

30代の中年ゲーマーです。
このブログでは、いろいろなゲームの攻略情報などをまとめています。
最近ではもっぱらPS5でFPSをしていますが、スマホゲームも手放せないぐらいのゲーム中毒です(笑)

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