セルサバイバー攻略で**36章が難しい!**と感じていませんか?
白月光ウイルスにグイグイ押されて、「気づいたら接触してゲームオーバー…」という人、かなり多い章です。
結論から言うと、36章は火力不足じゃありません。押し返す力(制圧力)が足りていないだけです。
この章は、「敵を早く倒すゲーム」ではなく**「敵を近づけさせないゲーム」**になっています。
この記事では、
- なぜセルサバイバー36章が急に難しいのか
- 白月光ウイルスで詰まる原因
- 36章を安定して突破する考え方
を、初心者〜中級者向けにできるだけ分かりやすくまとめています。読めば「何を直せばいいか」がハッキリします。
【セルサバイバー攻略】36章が難しい理由はこれ!白月光ウイルス戦の結論ポイント
先に答えです。36章が難しい一番の理由は、白月光ウイルスを止めきれないから。
白月光ウイルスは、
- 見た目どおりサイズが大きい
- 耐久力が高い
- 円状に迫ってくる
という特徴があります。
その結果、少しでも押し返しが弱いと、じわじわ押されて接触負けします。
36章では、「削れているか?」より「近づいてきてないか?」ここを見るのが超重要です。
【セルサバイバー攻略】36章・白月光ウイルスが難しいと感じる原因と詰まりやすいポイント
36章で詰まる人の多くが、構成の方向性を間違えています。
よくある詰まりパターンがこちら。
- 単発火力が高い武器に寄せすぎ
- 攻撃回数が少ない
- サイズアップを後回し
- 序盤の強化が遅い
白月光ウイルスは耐久が高いので、一発が重くても、回数が少ないと止まりません。
よくある勘違いが、「火力足りないな…」と思って攻撃力を上げ続けること。
実際は、足りないのは火力じゃなくて手数です。
36章は、
- 多段ヒット
- 広い攻撃範囲
- 常に攻撃が出ている状態
- 貫通性能
これがそろって、やっと安定します。
【セルサバイバー攻略】36章を安定突破するために見直したい武器構成と強化の考え方
結論から言います。36章(白月光ウイルス)は、「回転ダガー」を軸にした構成でないと安定突破はかなり難しいです。
回転ダガー未採用構成は押し負けやすいという共通点が見られます。
36章で最優先の武器:回転ダガー
36章攻略の核になる武器が、回転ダガーです。
回転ダガーが36章で必須な理由
- 常に攻撃判定が出続ける
- ヒット数が多く押し返し性能が高い
- サイズアップの恩恵が非常に大きい
白月光ウイルスは、
- サイズが大きい
- 耐久力が高い
- 接近スピードが速い
ため、一瞬でも攻撃が途切れると一気に距離を詰められます。
回転ダガーは、この「攻撃が止まらない」という点で、36章と最も相性が良い武器です。
回転ダガーと相性が良い武器①:大型メス
回転ダガー1本だけだと、押し返しはできても削りが間に合わない場面があります。
そこで組み合わせたいのが、大型メスです。
大型メスを入れるメリット
- 攻撃範囲が広い
- クールタイム短縮の恩恵が大きい
- 回転ダガーの隙間を埋める火力になる
大型メスは、回転ダガーが押し返している間に確実にHPを削っていく役割を担います。
回転ダガー+大型メスの組み合わせは36章で非常に安定しています。
押し返し補助&育成加速枠:鍼灸 or カプセル
36章では、攻撃を止めない構成+育成テンポも重要になります。
そこで採用されているのが、
- 鍼灸
- カプセル
のどちらかです。
鍼灸・カプセルの役割
- 貫通性能でヒット数を増やす
- 複数体に同時ヒットする
- 宝箱回収をスムーズにする
白月光ウイルス戦ではヒット数が多い=押し返し性能が高いという関係があるため、この貫通枠があるかどうかで安定感が変わります。
36章で評価が落ちやすい武器
36章では以下の武器は優先度が低めです。
- 単発高火力系の武器
- クールタイムが長い武器
- 攻撃範囲が狭い武器
これらは、
- ヒット数が少ない
- 押し返しが途切れやすい
ため、白月光ウイルスの接近を止めきれず、「削れているのに負ける」原因になりやすいです。
36章向けおすすめ武器構成まとめ(具体名)
36章で安定しやすい構成は以下。
- 回転ダガー(最優先)
- 大型メス(サブ火力)
- 鍼灸 or カプセル(貫通・補助枠)
この3枠を軸に、残り枠は回転ダガーを強化しやすい武器を選ぶのが基本です。
強化の取り方(36章専用・具体的)
36章では、強化の選び方を間違えると一気に詰まります。
強化優先度(重要)
- 回転ダガーのサイズアップ
- 回転ダガーの回転速度アップ
- 大型メスのクールタイム短縮
- ダメージアップ系
特に、回転ダガーのサイズアップを後回しにするのはNGです。
サイズが大きくなるほど、
- 接近ラインを早く止められる
- 押し返し性能が跳ね上がる
ため、36章の体感難易度が一段階下がります。
【セルサバイバー攻略】36章・白月光ウイルス戦で押し負けないための立ち回りポイント
36章では「倒そう」としないのがコツです。
セルサバイバーは、プレイヤーが中央固定のディフェンスゲーム。動いて避けることはできません。
だからこそ意識するのは、
- 常に接近ラインに攻撃を当て続ける
- 押され始めたら構成ミスを疑う
- 強化前提で戦う意識を持つ
白月光ウイルス戦では、一瞬でも制圧力が落ちると、そのまま負けにつながります。
「急に負けた」と感じたら、火力不足ではなく手数・範囲不足を疑ってみてください。
【セルサバイバー攻略まとめ】36章・白月光ウイルスが難しい時の対策チェックリスト
まとめ|36章が難しい本当の理由
セルサバイバー攻略で36章が難しい原因は白月光ウイルスの圧の強さです。
そして対策はシンプル。
火力を上げるのではなく、押し返す力を上げる。
今すぐ見直したいチェックリスト
- 攻撃回数は足りているか
- サイズアップを後回しにしていないか
- 単発火力に寄りすぎていないか
- 序盤の強化テンポが遅れていないか
この4つを直すだけで、
36章の突破率はかなり変わります。
最後にひとこと
36章は、
セルサバイバーというゲームを理解しているかどうかが試される章です。
止められれば勝ち。
止められなければ負け。
構成と強化を見直して、白月光ウイルスの接近をしっかり押し返していきましょう。
ここで最後に・・・
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