【ツリネバ攻略】花御の種類とおすすめランキング!

記事内に広告が含まれています。

ツリネバの花御は種類が多く、「どれを使えばいいの?」と迷いやすい育成要素です。

2026年8月時点ではRank3花御も登場しており、性能を十分に比較できる花御の中では「秋色海棠」が総合1位候補です。

この記事では花御のおすすめランキングに加えて、Rank3・Rank2・通常花御の種類や、ボス・PvP・耐久など目的別の選び方を解説します。

目次



ツリネバの花御おすすめランキング

ツリネバの花御で総合的におすすめなのは、Rank3の秋色海棠です。

火力と耐久の両方を強化でき、基本エネルギー回復も60/秒と高いため、幅広い場面で使いやすい性能を持っています。

性能を十分に比較できる花御を中心に評価したランキングは以下の通りです。

順位花御ランク主な強み
1位秋色海棠Rank3攻撃強化・シールド
2位絢爛の蔓Rank2ボス火力
3位花影瑠璃Rank2CC対策・PvP
4位うとうと睡蓮Rank2回復・耐久
5位氷晩鈴蘭Rank2遠征・PvP耐久
6位ホワイトポンポンRank2会心強化

ランキングは同程度まで育成した場合を前提に、火力補助・耐久・PvP・ボス・汎用性・合体回転率を基準として評価しています。

Rank2には、特定のコンテンツで役立つ固有性能もあります。

総合力なら秋色海棠、ボスなら絢爛の蔓、PvPやCC対策なら花影瑠璃というように、目的に合わせて選びましょう。

総合1位候補は秋色海棠

火力と耐久をバランスよく強化したいなら、秋色海棠がおすすめです。

秋色海棠は2026年8月に追加されたRank3花御で、コア属性は知恵・器用です。

基本エネルギー回復は60/秒。

★1では2,854,000のシールドを30秒間付与し、合体後5秒間は自身の攻撃力が180,000上昇します。

守りを固めながら攻撃力も伸ばせるのが大きな特徴です。

★4になると、攻撃力アップの基本時間が5秒から10秒へ延長されます。

敵を倒すごとに効果時間を1秒ずつ延長でき、★4では最大5秒、★6では最大10秒まで追加できます。

「秋色バリア」では、精確ダメージを受けた際のブロックも強化できます。

攻撃と耐久の両方を補えるため、性能を十分に比較できる花御の中では総合1位候補です。

Rank2は使うコンテンツに合わせて選ぶ

Rank2花御は順位だけで判断せず、挑戦するコンテンツに合わせて選びましょう。

Rank2花御には、それぞれ異なる強みがあります。

花御主な性能向いている用途
絢爛の蔓ボスダメージ強化ボス
花影瑠璃複数のCC対策PvP・CC対策
ホワイトポンポン会心強化火力補助
氷晩鈴蘭被ダメージ軽減遠征・PvP
紫露果実ボス被ダメ軽減ボス耐久
うとうと睡蓮継続HP回復回復・耐久
稲荷狐守幻果ダメージ軽減PvP

ボス重視なら絢爛の蔓

ボス戦を重視するなら「絢爛の蔓」がおすすめです。

合体後5秒間、ボスへのダメージが100,000増加します。

★4以降もボス向けの性能が強化されるため、Rank2の中でもボス戦との相性がよい花御です。

普段の戦闘よりもボス攻略を優先したい場合は、絢爛の蔓を主力候補にしましょう。

PvP・CC対策なら花影瑠璃

PvPや行動制限への対策を重視するなら「花影瑠璃」がおすすめです。

強行動制限を受けると自動で合体し、移動減速・沈黙・固定・スタン・凍結・ノックアップなどを一時的に無効化できます。

相手に行動を止められる場面への対応力が高いため、火力よりもCC対策を優先したい場合に向いています。

PvPで行動制限に悩んでいるなら、優先して検討したいRank2花御です。

耐久・回復ならうとうと睡蓮

生存力を高めたいなら「うとうと睡蓮」がおすすめです。

シールドを付与できるだけでなく、合体後8秒間は毎秒HPを100,000回復できます。

シールドと継続回復の両方を持つため、火力よりも戦闘の安定性を重視したい場合に向いています。

花御はRank3・Rank2・通常の3段階で考える

ツリネバの花御は、Rank3・Rank2・通常花御の3段階に分けると種類を整理しやすくなります。

2026年8月時点で確認できている主な花御は以下の通りです。

Rank3花御

  • 秋色海棠
  • ぷっくり栗
  • 彩羽極楽鳥花

ぷっくり栗と彩羽極楽鳥花は、2026年8月27日から「翠語幻境」「蝕界狂潮」で確率ドロップするRank3花御です。

この2体は性能を十分に比較できないため、今回のランキング対象外としています。

Rank2花御

  • 稲荷狐守
  • 花影瑠璃
  • ホワイトポンポン
  • 氷晩鈴蘭
  • 紫露果実
  • うとうと睡蓮
  • 絢爛の蔓

Rank2はボス・PvP・回復など、それぞれ異なる強みを持っています。

1体だけを万能枠として選ぶのではなく、自分が挑戦するコンテンツに合わせて使い分けるのがポイントです。

通常花御

確認できている通常花御には、以下があります。

  • スリーピングキノコ
  • 綿の風鈴
  • 甘々サクラ
  • ラッコルディーニ
  • キンカン
  • 白藍のアジサイ
  • 熱情のコナッツ
  • スイートベリー
  • 新生の朝顔

通常花御の基本エネルギー回復は25/秒です。

Rank3やRank2を持っていない場合は、通常花御の中から目的に合う性能を選びましょう。

Rank3がなくても用途に合う花御を使えばOK

Rank3やRank2を持っていなくても、通常花御から目的に合うものを育成すればOKです。

通常花御にも、火力・耐久・CC対策などの特徴があります。

目的花御選ぶ理由
CC対策スリーピングキノコ行動制限中でも合体可能
火力寄り綿の風鈴会心ダメージ系の性能
CC対策熱情のコナッツ一部の行動制限を無効化
機動力スイートベリー合体後に移動速度アップ
耐久新生の朝顔シールド・ダメージ軽減

Rank3を持っていないからといって、花御の育成を止める必要はありません。

手持ちの中から、火力・耐久・CC対策など自分が補いたい性能に合わせて選びましょう。

メイン花槽には主力の花御を置く

使う花御を決めたら、主力はメイン花槽へ配置しましょう。

メイン花槽では、花御の属性と吸収範囲内にある霊韻の属性が100%反映されます。

サブ花槽では属性の反映率が変わります。

  • コア属性1つ:65%
  • コア属性2つ:各50%
  • コア以外:30%

おすすめの花御を選んだら、主力として使う1体をメイン花槽へ配置するところまで進めましょう。

花御はランクだけでなく育成状況も含めて選ぼう

ツリネバの花御は、ランクだけではなく、現在の育成状況も含めて選ぶことが大切です。

花御には培育・突破・開花・霊韻などの育成要素があります。

新しいRank3を入手しても、育ててきたRank2を無条件ですぐ外す必要はありません。

迷った場合は、以下を基準にすると選びやすくなります。

  • 総合力を重視 → 秋色海棠
  • ボス重視 → 絢爛の蔓
  • PvP・CC対策 → 花影瑠璃
  • 回復・耐久重視 → うとうと睡蓮
  • Rank2以上がない → 目的に合った通常花御

まずは手持ちから主力にする花御を1体決めて、メイン花槽へ配置しましょう。

そのうえで培育・突破・開花・霊韻を進め、主力花御から優先して強化していきましょう。

ここで最後に・・・

普通のゲームアプリには飽き気味のあなたにおすすめな、斬新なゲームアプリを紹介したいと思います!

TopTopというゲームアプリなのですが、これが普通のゲームアプリとはちょっと一線を画します。

ゲーム自体は脳トレやミニゲームなど、カジュアルなタイプのものが多いのですが、面白いのがボイスチャットで他プレイヤーと交流しながら遊べるところ。

広告もなくて1ゲームあたり数分で終わるものがほとんどなので、一人でガッツリと遊ぶのに疲れた時に息抜きとして遊んでみるのがおすすめです。

もちろん無料でプレイすることができるので、試しに一度遊んでみてくださいね!

→TopTopの無料ダウンロードはこちらから

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

30代の中年ゲーマーです。
このブログでは、いろいろなゲームの攻略情報などをまとめています。
最近ではもっぱらPS5でFPSをしていますが、スマホゲームも手放せないぐらいのゲーム中毒です(笑)

コメント

コメントする

目次