【三国志クロニクル攻略】リセマラのやり方と序盤の進め方について

記事内に広告が含まれています。

『三国志クロニクル』を始めたものの、「リセマラは必要?」「最初は何から進めればいい?」と迷っている方も多いのではないでしょうか。

リセマラは、初陣スカウトで使いやすい★5武将を確保できれば、最高の結果を求めて何度も繰り返す必要はありません。

この記事では、リセマラで狙いたい武将候補や終了ライン、戦記・試練・探索を使った序盤の進め方を初心者向けに解説します。

目次



三国志クロニクルはリセマラするべき?

『三国志クロニクル』は、リセマラをしてから始めてもよいゲームです。

ゲーム序盤には「初陣スカウト」があり、初回は★5武将を確保できます。

そのため、使いやすい★5武将を入手してから攻略を始めるのがおすすめです。

ただし、最高の結果を求めて何度もリセマラを繰り返す優先度は高くありません。

三国志クロニクルでは武将だけでなく、装備や配置、武将同士の相性、編成も戦闘結果に影響します。

育成素材を集める「試練」や装備素材を集める「探索」もあり、ゲーム開始後に戦力を伸ばしていけます。

使いやすい★5武将を確保できたらリセマラを終了し、戦記を進めながら育成を始めましょう。

リセマラで狙いたい武将

リセマラでは、序盤から役割を持たせやすい★5武将を狙うのがおすすめです。

候補として注目したいのが「張飛」と「貂蝉」です。

武将タイプ主な役割特徴
張飛武力型全体攻撃麻痺中の敵に高威力
貂蝉知力型味方支援攻撃UP・連続攻撃・反射

2人は役割が異なるため、欲しい性能に合わせて選びましょう。

張飛は全体攻撃を重視するならおすすめ

張飛は★5の武力型武将で、武力は89です。

スキル「猛虎の咆衝」で敵全体を攻撃できるため、複数の敵をまとめて攻撃したい場面で使いやすい武将です。

麻痺している敵に対してはスキルの威力が上がります。

序盤の攻撃役を確保したいなら、リセマラの終了候補にしやすいでしょう。

麻痺を利用できる武将を入手した場合は、一緒に編成すると張飛の特徴をさらに生かせます。

貂蝉は主力アタッカーを強化できる

貂蝉は★5の知力型武将です。

自分で敵を倒すよりも、味方の主力を強化することを得意としています。

スキルは最も攻撃力が高い味方1体を対象とし、攻撃力UPに加えて連続攻撃や反射を付与できます。

主力アタッカーをサポートしたい場合に使いやすい性能です。

支援対象が特定の武将に固定されていないため、主力が入れ替わった場合も編成へ組み込みやすいのがメリットです。

「攻撃役が欲しいなら張飛」「主力を強化する支援役が欲しいなら貂蝉」と考えると選びやすくなります。

リセマラのやり方と終了ライン

三国志クロニクルのリセマラでは、チュートリアルを進めて「初陣スカウト」を引き、★5武将を確認します。

基本的な流れは以下の通りです。

  1. ゲームを開始する
  2. チュートリアルを進める
  3. スカウトを解放する
  4. 初陣スカウトを引く
  5. ★5武将を確認する
  6. 納得できる武将ならリセマラを終了する

張飛や貂蝉など、序盤から役割を持たせやすい★5を引けたなら、そのまま始めて問題ありません。

「絶対にこの武将で始めたい」という目標がなければ、リセマラを長時間続けるよりも、早めに戦記へ進んで育成を始めるのがおすすめです。

一方、スカウト結果に納得できなかった場合のデータ初期化方法については、今回確認できた情報だけでは正確な手順を特定できていません。

アカウント削除やデータ消去に関わる部分なので、未確認の方法を使って無理にリセマラを繰り返すより、初陣スカウトで納得できる★5を引けたらゲームを進めるのが安全です。

リセマラが終わったら戦記を進める

リセマラを終えたら、まずは「戦記」を進めましょう。

三国志クロニクルの戦闘はグリッド形式になっており、武将の強さだけでなく配置や相性、編成も重要です。

序盤は戦記を進められるところまで進み、勝てなくなったら戦力強化へ切り替えます。

戦闘で詰まった場合は、すぐにガチャを引くのではなく、以下を確認してみてください。

  • 使用している武将を育成する
  • 装備を整える
  • 武将の配置を変える
  • 武将同士の相性を見直す
  • 編成を調整する

戦力を上げるだけでなく、配置や編成を変更してから再挑戦するのもポイントです。

戦記で勝てなくなったら試練と探索で戦力を上げる

戦記で勝てなくなったら、「試練」と「探索」を利用して戦力を強化しましょう。

序盤は以下の流れを意識すると、次に何をすればよいか判断しやすくなります。

戦記を進める

勝てなくなる

試練・探索で素材を集める

武将・装備を強化する

配置や編成を調整する

戦記へ再挑戦する

試練で育成素材を集める

武将を強化したい場合は「試練」を利用します。

試練では育成に必要な素材を獲得できます。

序盤からすべての武将へ均等に素材を使うより、実際に編成している主力から育成するのがおすすめです。

リセマラで獲得した★5武将を中心に、普段使っている武将へ育成素材を使っていきましょう。

探索で装備素材を集める

装備を整えたい場合は「探索」を進めます。

探索では装備素材を集めることができ、入手した素材から装備を作成できます。

武将を育成しても戦記を突破できないときは、装備も含めて戦力を見直しましょう。

配置と武将の相性も見直す

育成や装備を整えても勝てない場合は、配置や武将同士の相性を見直します。

三国志クロニクルでは、配置・相性・編成も勝敗に関係します。

例えば張飛は、麻痺している敵に対してスキル威力が上がります。

麻痺を利用できる編成を組める場合は、張飛の特徴を生かしやすくなります。

レアリティの高い武将を並べるだけでなく、それぞれのスキルがかみ合っているかも確認してみてください。

序盤で毎日やっておきたいこと

序盤は戦記や育成を進めながら、広告視聴で利用できる無料要素も活用しましょう。

2026年8月時点では、広告視聴によるスタミナ回復を1日1回利用できます。

広告視聴スカウトも1日2回まで利用可能です。

毎日のプレイでは、以下を意識しておきましょう。

  • 戦記を進める
  • 必要に応じて試練・探索を進める
  • 広告でスタミナを回復する
  • 広告視聴スカウトを利用する

特に無課金・微課金で進める場合は、無料で使える育成・武将獲得の機会を活用しておくのがおすすめです。

序盤のオーブはすぐ使い切らない

リセマラ後に獲得したオーブは、すぐにすべて使い切らず、使い道を考えてから消費するのがおすすめです。

三国志クロニクルには、通常の武将スカウト以外にも限定スカウトや武将ピックアップ、陣営スカウトがあります。

初陣スカウトで★5武将を確保できているなら、すぐに追加戦力が必要とは限りません。

オーブを入手するたびに恒常スカウトへ投入するのではなく、欲しい武将や開催されているスカウトに合わせて使い道を決めましょう。

まとめ

三国志クロニクルのリセマラは、使いやすい★5武将を確保できたら早めに終了し、序盤攻略へ移るのがおすすめです。

攻撃役が欲しいなら全体攻撃を持つ張飛、主力をサポートしたいなら貂蝉を候補にできます。

リセマラが終わったら、まずは戦記を進めましょう。

勝てなくなったときはガチャだけに頼らず、試練での武将育成、探索での装備作成、配置や編成の調整を行います。

**「戦記を進める→詰まったら育成・装備・編成を見直す→再挑戦する」**という流れを基本に、まずは初陣スカウトで開始する武将を決めて序盤攻略を進めてみてください。

ここで最後に・・・

最近プレイしてみて意外とハマったのが**『率土之濱-大三国志』**。

よくある「とにかく戦力を上げて殴る」タイプとは少し違って、武将の組み合わせや領地の取り方を考えるのが結構楽しいです。

三国志の武将も300人以上登場するので、好きな武将を集めて部隊を作るだけでもかなり遊べます。

アプリストアでの口コミの評価もかなり高いです。

特に、

  • コツコツ領地を広げるゲームが好き
  • 三国志が好き
  • 編成や戦略を考えるのが好き
  • 他プレイヤーと協力するゲームが好き

このあたりに当てはまるなら、一度触ってみるのはアリ。

基本無料なので、気になったら下からチェックしてみてください。

→『率土之濱-大三国志』を試しに無料プレイしてみる

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

30代の中年ゲーマーです。
このブログでは、いろいろなゲームの攻略情報などをまとめています。
最近ではもっぱらPS5でFPSをしていますが、スマホゲームも手放せないぐらいのゲーム中毒です(笑)

コメント

コメントする

目次